ちっこいお庭のこと~草花編
梅雨を彩る草花と言えば「アジサイ」ですよね。
我が家にはありません。
けれども、アジサイに代わるべく鮮やかにちっこい庭を彩ってくれているのが「アガパンサス」
今年は母の丹精があって、こんなに見事に咲き誇っています。
淡い紫色に心が和みますが、今年はこのボリューム。
こんなに見事に咲いてくれるのに花後の手入れが楽のようです。
ハハ様、ごめん。私の手がかかっているのではありません。
今年、母宅から「お嫁入り」してきてくれた「ブーゲンビリア」
母宅の大株よりのさし芽を何年か経たもので、やっと我が家に興し入れ。
一回目満開の「エンゼルトラッペッター」
地上から20~30センチの茎を残して越冬。
そんな枯れたような茎から芽が出てぐんぐん成長。
毎年、晩秋まで何度かの満開を楽しませてくけます。
うっとうしい日が続いていますが、我が家のちっこいですが庭だけは、鮮やかに賑やかに。
日中仕事に出てしまう私ですが、朝に夕に楽しませてもらっています。
ハハ様、有難うございます。
我が家にはありません。
けれども、アジサイに代わるべく鮮やかにちっこい庭を彩ってくれているのが「アガパンサス」
今年は母の丹精があって、こんなに見事に咲き誇っています。
淡い紫色に心が和みますが、今年はこのボリューム。
こんなに見事に咲いてくれるのに花後の手入れが楽のようです。
ハハ様、ごめん。私の手がかかっているのではありません。
今年、母宅から「お嫁入り」してきてくれた「ブーゲンビリア」
母宅の大株よりのさし芽を何年か経たもので、やっと我が家に興し入れ。
一回目満開の「エンゼルトラッペッター」
地上から20~30センチの茎を残して越冬。
そんな枯れたような茎から芽が出てぐんぐん成長。
毎年、晩秋まで何度かの満開を楽しませてくけます。
うっとうしい日が続いていますが、我が家のちっこいですが庭だけは、鮮やかに賑やかに。
日中仕事に出てしまう私ですが、朝に夕に楽しませてもらっています。
ハハ様、有難うございます。
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